新北斗きのこピンボール

奄美大島 油井岳展望台
田原の海霧
流氷
馬渡川桜並木
吉野山
奥入瀬渓流
星峠の棚田
西表島
大川の滝
釜磯海岸
八幡平
白金青い池
猪苗代湖より磐梯山

J-POWER Group


CONCEPT

いつの時代も変化し続け、
目の前の壁を乗り越えることで
未来を拓いていく。
2024年のJ-POWERカレンダーは、
刻々と姿を変え続ける
美しい自然の力強さを通して
“新たなる挑戦と進化”を感じさせる、
雄大な風景をお届けします。
※今年度はJ-POWER本店ロビーで開催していた写真展に代わり、カレンダー写真を本サイトで展示いたします。
館野 二朗
PHOTOGRAPHS BY

JIRO TATENO

館野 二朗

1975年(nian)(nian)、東京(jing)都生まれ。2000年(nian)(nian)頃から撮(cuo)影(ying)活動を開(kai)始。以降日(ri)本(ben)を全国的に撮(cuo)影(ying)し、作品を各種媒体に発表。近年(nian)(nian)は、奄美(mei)大島の自然(ran)をテーマに精力的に活動する。

独創的な視(shi)点(dian)と撮影(ying)技(ji)術から生み出される作品は、見る人のイマジネーションを刺(ci)激する。

LOCATION MAP

カレンダー撮影地とJ-POWERグループの設備

J-POWERグループは
日本全国に約100カ所の発電、送変電設備を有し、
電力(li)の安定供(gong)給(gei)に貢献しています。

今回のカレンダーに選んだ日本全国の四季折々の風景。
その撮影地とJ-POWERグループの
設備(bei)の一部をご紹(shao)介します。

  • J-POWERグループの設備
  • カレンダー撮影地
北海道エリア
糠平ダム
北海道
糠平ダム
せたな大里ウインドファーム
北海道
せたな大里ウインドファーム
東日本エリア
大間原子力建設所
青森県
大間原子力建設所
鬼首地熱発電所
宮城県
鬼首地熱発電所
にかほ第二風力発電所
秋田県
にかほ第二風力発電所
東日本エリア
奥只見ダム
新潟県・福島県
奥只見ダム
郡山布引高原風力発電所
福島県
郡山布引高原風力発電所
佐久間ダム
静岡県
佐久間ダム
西日本エリア
池原ダム
奈良県
池原ダム
九州・沖縄エリア
松島火力発電所
長崎県
松島火力発電所
九州・沖縄エリア
川内川第二ダム
鹿児島県
川内川第二ダム
石川石炭火力発電所
沖縄県
石川石炭火力発電所
北海道エリア
糠平ダム
北海道
糠平ダム
せたな大里ウインドファーム
北海道
せたな大里ウインドファーム
東日本エリア
大間原子力建設所
青森県
大間原子力建設所
鬼首地熱発電所
宮城県
鬼首地熱発電所
にかほ第二風力発電所
秋田県
にかほ第二風力発電所
奥只見ダム
新潟県・福島県
奥只見ダム
郡山布引高原風力発電所
福島県
郡山布引高原風力発電所
佐久間ダム
静岡県
佐久間ダム
西日本エリア
池原ダム
奈良県
池原ダム
九州・沖縄エリア
松島火力発電所
長崎県
松島火力発電所
九州・沖縄エリア
川内川第二ダム
鹿児島県
川内川第二ダム
石川石炭火力発電所
沖縄県
石川石炭火力発電所

未来を拓く。

J-POWERグループはよりよい未来を拓くために
様々な挑戦を重ねています。
MISSION 01

CO₂フリー電源の
拡大

J-POWERグループはグローバルに再生可能エネルギーの拡大に取り組んでいます。2025年度までに150万kW規模の新規開発を目標として多くの建設プロジェクトに取り組んでいます。加えて、水車・発電機の更新による増出力や大型風車への建て替えなど、既存設備のアップサイクルを通じて、さらなる資源の有効活用を進めています。
 また、安定的なCO₂フリー電源として、安全を大前提に大間(jian)原子(zi)力(li)発(fa)電所(suo)計画を推進しています。

※2017年度比

MISSION 02

電源のゼロエミッション化、
水素社会の実現

電力の大量・安定供給を担う火力電源は、CO₂削減策を講じながら段階的にカーボンニュートラルへ移行します。
バイオマスやアンモニアの混焼のほか、石炭ガス化・CO₂分離回収技術による水素発電を拡大し、将来的には、CO₂フリー水素発電の実現を目指します。
多様(yang)な水素製(zhi)造・供給を通じて、電力以(yi)外の産(chan)業部門も含めた社会全体の脱炭素化に貢献(xian)していきます。

MISSION 03

電力ネットワークの
安定化・増強

風(feng)力(li)(li)や太陽光などの再(zai)生可能エネルギ―は、天候や時(shi)間帯(dai)により出力(li)(li)が急激に変(bian)動するため、大量導入には、出力(li)(li)変(bian)動を吸収して電(dian)力(li)(li)ネットワークを安定化させる調(diao)整力(li)(li)、北(bei)(bei)海(hai)道、東北(bei)(bei)、九州などの発電(dian)適地から、遠く離れた消費地に電(dian)気を運ぶための電(dian)力(li)(li)ネットワークの増強が不可欠です。J-POWER送変(bian)電(dian)は送変(bian)電(dian)設備の技(ji)術と知見を活(huo)かして電(dian)力(li)(li)ネットワークの増強※に貢献します。そして、電(dian)力(li)(li)ネットワークの安定化を通じて再(zai)生可能エネルギーの大量導入を後押しします。

※電力ネットワーク増強はJ-POWER送変電の取り組み

CALENDAR PRESENT

応募要項

抽選で1000名様に2024J-POWERカレンダーをプレゼントいたします!
2024J-POWERカレンダー
応 募 期 間
2023年 11月1日 − 11月30日※11/30(木)23:59までの応募とさせていただきます。
多数のご応募ありがとうございました。
当選発表
  • 応募期間終了後、厳正なる抽選の結果、12月中旬にカレンダーの発送を行います。
  • 当選の発表は、カレンダーの発送をもってかえさせていただきます。
注意事項
  • お一人様で複数回の応募を行った場合でも、ご当選はお一人様1回までとなります。
  • ご応募は日本国内にお住まいの方で、カレンダーの発送先が、日本国内の方に限らせていただきます。
  • J-POWERグループ社員の応募はできません。
  • 必要事項に入力漏れや虚偽がある場合は、ご応募が無効となります。
  • ご当選者様の連絡先が不明、不在等の理由により、連絡がとれない場合は、当選の権利を無効とさせていただく場合がございます。
  • カレンダーの売買は固くお断りいたします。
  • 応募受付の確認、抽選結果に関するお問い合わせは受け付けておりませんのでご了承ください。
  • 都合により、内容の変更が生じる可能性があります。予めご了承ください。
個人情報
取扱いについて
  • ご応募者様の個人情報は、抽選およびカレンダーの発送、ご応募者様へのご連絡、また個人情報を統計的に集計・分析し、個人を特定できない形態に加工したうえで、今後のサービス向上の参考として利用する場合があります。
  • 当社は、ご応募者様の個人情報の流出・漏洩の防止、その他個人情報の安全管理のための必要かつ適切な措置を講じるものとし、法令等に基づく正当な理由がある場合を除き、ご応募者様の同意なく目的以外での利用、および第三者への提供はいたしません。
  • 詳細はこちらをご参考ください。

CONTACT

お問い合わせ

カレンダーに関するお問い合わせ

J-POWER (電源開発) 広報部

応募・抽選・発送に関するお問い合わせ

大日本印刷株式会社(業務委託先)